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110切り達成、目標は100切りへ
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2008/11/05 Wed 15:37:50

超胸理論でトップの位置は決まりつつありますが、ラウンドして分かったのはドライバーショットが右に打ち出してスライスする所謂プッシュスライス。

トップが決まっても、スイング軌道フェースの向きがちゃんとしないとやはり真っ直ぐ飛ぶはずも無い。

少しずつ修正していくしかないのかな・・・等と思いつつ気分転換に訪れた市立図書館、興味本位で覗いてみたスポーツコーナーにゴルフの本もあるではないですか。

そのうちの一冊をぱらぱらとめくってみると、「リバースピポットでも良い」とか「グリップは気にしないで良い」とか「頭は動かしても良い」という、ありがちな「~でも良い」系のレッスン書。


しかし、その中に「最近の進化したクラブはクラブに任せる感じ」という言葉が。雑誌やネットでも良く聞かれる言葉ですが、「自分で操作するのではなくクラブに任せる」とか「クラブが勝手に仕事をしてくれる」という表現は、はっきり言って

意味不明です。


どう考えてもクラブを振ってるのは人間なのに、あまりに抽象的なこの表現は長らく謎のままでした。
しかし、このレッスン書には、クラブに任せる打ち方が書かれていました。

その本は、 これです。

 

残念ながら、すでに絶版なのか古本でしか手に入らない上、定価1500円なのに古本で送料入れると3000円位するので自分で買うかどうかは微妙ですが、図書館から借りている間はしっかり読んで学びたいと思います。

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テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ


ゴルフ関係の本 |  TB:0 CM:2

by しばた
僕も言われたことありました。谷超えのティーショット時や池超えのアイアンショットの時でした。「お前がボールを上げようとするな。普通に自然に振り切ればクラブ、ヘッドが仕事してくれるから。」と。実際にその時のスイングを再現してくれました。思いきり右肩が下がってました。あと、谷や池があるからといって、目線を下げるな…とも。前上がり・前下がりに関わらず、見据える目線は常に一定に…と。でも、つい意識しちゃうんすよね…。

by 一号
しばた さん
今回私の書いたクラブに任せる打法とは少し違いますが、クラブが番手なりに機能してくれるのでボールを上げようとするな、というのも良く言われますよね。
また、谷越えや超打ち下ろしのホールではどうしても目線が下になりますよね。

ショット成功の80%は正しい方向を向いて打てるかにかかっているそうです。逆に言えば、正しい方向を向いて(正しい目線)打てば8割の確率でショットが成功するとも言えるんですよね。

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