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110切り達成、目標は100切りへ
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レッスン16回目  
2008/06/25 Wed 11:10:30
次回ラウンド予定が決定しました、7月26日皐月G佐野Cです。

このコースとにかくながーーい。

特に名物7番ホールは900y以上も距離があるパー7の
ギネスコースらしいです。このタフなコースを攻略するには、
前回ラウンドで本領発揮できなかったUTコブラバフラーを
使えるようになっておきたいものです。


とはいうものの、未だ少し先の話、レッスンも週一ペース。

さて今回のレッスン、なんと受講者が私一人。
マンツーマンの個人レッスンで90分も教えてもらうことが
出来ました。時間的には長かったのですが、内容はシンプル。

今私の出来ていない、インパクト後に体を返す事、
リストワークをすることです。

やっぱり手打ちなんですね、方向性が悪い。

今回はマンツーマンなので先生も手を変え品を変え、
手首の使い方ボディターンの仕方を教えてくれるのですが
なかなかピンと来ない。

そこで鏡の前に連れて行かれ、自分のスイングを見ながら
連続素振り

・・・確かに、これが一番わかりました。
ただ打席に戻って実際に打つと元のスイングに戻っちゃうんですよね。


あと、バックスイングで腕が体と並行になるくらいの時点で
コックを使いすぎているしてきもあったのですが、ハードな
マンツーマンレッスンでまめが出来てしまい前回に引き続き
10分前ギブアップとなってしまいました。
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2008/06/17 Tue 16:56:00
先週は行かなかったので、久しぶりのレッスン。

クラブは振っていたのですが、レンジで打ってみると方向性が悪くなっていることに気が付かされます。SWから練習開始。


前回ラウンドでは、そこそこのティーショット、そこそこのアプローチ、そこそこのパッティングは出来ていたような気がします。飛躍的にスコアアップが望めるのはやはりミドルアイアンの精度アップ。

そこで、ミドルアイアンの練習。

驚くべきか、驚くほどのことでもないのか7Iの飛距離が大きく伸びています。150yは安定して軽く超えており、2Fから打っていることを差し引いても160yは飛んでいるようです。前回ラウンドで170yショートホール1打目OBの後の打ち直し、刻むつもりの7Iで1オンはまぐれじゃなかった。

まあ、飛距離より方向性が大事、実際その時も1打目はOBだったのだし。

そこでワンクラブ落として8Iを練習。

そこでふと思いついたのが、グリップ。私の場合ゴルフを初めたときはインターロックだったのですが、復帰に当たってオーバーラップに変えています。しかし、どうも昔の方が方向性が安定していた気が。

そこで、インターロックにして8Iで打ってみると・・・これがまた良い。方向性、飛距離、球の上がり具合ばっちりと安定します。

そこへ、コーチが来て。
「いい感じで打ててますね。ちょっと、タイミングを計ってみてください。」とのこと。

ショットの調子が良い時に打つタイミングを計って覚えておくと良いそうです。

さて、私の場合タイミングを計ってみると「イチ、ニ、サン、ヨン、、ゴー」と言う感じでした。

意外にバックスイングから切り返しまでタメが長いのに気が付きました。これをいつも意識すると打ち急ぎ防止に役立ちそうです。


さて、アイアンでは方向性が良かったインターロックですが、残念ながらなぜかドライバーには逆効果でした。それだけでなく、これまでマメとは縁の無かった右手の薬指第二関節にマメが出来てしまい、終了時間前にして初のレッスンギブアップしちゃいました。コーチにもやはりオーバーラップを勧められました。

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2008/06/09 Mon 15:28:52
復帰第3戦、大宮カントリー行ってきました。

結果はというと、59+54=113とリベンジ目標の120切りを達成。

前半の3ホールは8・6・9とティーショットでのドライバーがゴロになってしまい、それを取り戻そうと無理なライからバフラーで打ち又ゴロという悪循環。

4ホール目以降は、ドライバーで失敗しても取り戻そうとせず、ラフから7Iでハーフショットを心がけ少しずつ冷静さを取り戻しました。

前半終了して、今回初めて一緒にラウンドしたメンバーの方からドライバー1.5cmほど上で打つと良いとアドバイス。

そこで、後半戦はティーアップを少し高くして打ってみると普通の人の半分くらいの高さまでは上がるように・・・但し引っ掛けて左に飛んでしまうケースがあったのでティーショットは右狙いを徹底。

すると後半はボギーかダボというペースで安定、同伴者からも「ハーフ40台でいけるよ」などと言われていたのです。


しかしそううまくはいかない、

悪夢の17番ホールPar4。

ドライバーで220yほど右狙いで真っ直ぐ飛んだのでコース右端ですが、近くの表示杭から判断して残り130y。

ただグリーンがえらく遠くに見える。この時点で他の方々はコースセンターから左サイドなので私は一人旅。

すこしラフだしセカンドは7Iハーフショットで3オン狙いでよしとしよう。などと考えつつ放ったセカンドは右へ。

ま、まあ、いいか。残り80y位だからサンドで打つ、乗らなくても寄せワンでボギー、悪くてもダボだな。と思って放った3打目はグリーンを捉えるものの少し転がりエッジで止まる。

すると、一緒にまわっているTさんが私の方向へ来て

Tさん「一号さん、もう打っちゃったの?」

私「ええ。(だって私が一番遠かったもの)」

Tさん「どっちに打ったの?」


と彼の指差す方向を見ると、

私が3打目を打ったとこから20y程の所にグリーンがある。


このホール大きく右へドッグレッグしていたのですが、全然気づかずコースを真っ直ぐ突き抜けた別のコースのグリーンへ乗せてしまった・・・。

もちろんそっちのコースでもプレーされている方がいたので、タイミングを見計らってすいません、すいませんとアセって戻しチョロ。そこからは語らずもお分かりの通りぐだぐだでそのホール9打。

その後最終18番のショートも引きずり6打

・・・ハーフ40台そして一足飛びに110切りさえ見えていただけに残念です。

ただ、今回のラウンド後半戦はなかなか自信になりました。次回ラウンドでの110きりが見えたように感じた復帰第3戦でした。

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by ているず
おお、リベンジ目標達成おめでとうございます。v-315
ゴルフはやっぱり無理しちゃダメですよね。
それにしてももったいなかったですね。
でも、しっかりと前が開けてきたようですね。
さらなる目標達成にむけて、頑張ってくださいね。v-290

by 一号
ているず 様コメント有難う御座います。

復帰3戦目にして120切りリベンジ出来ました。ているずさんに負けないよう、今年中の100切りを目指してがんばっていきますね。

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2008/06/05 Thu 14:47:42
手打ちからの脱却の為に買い換えたスチールシャフトアイアンですが、最近少しずつ打てるようになりつつあるものの手打ちのままです。

これはおそらく、

スチールシャフトでも手打ちで打てるようになってきた。

ということで本来の目的から大きく外れてきております。

理想とするのは8割の力でボディターンスイングなのですが・・・。


そこで、色々調べてみました。
すると、バックスイングについては「ゆっくりするべき」と「早くするべき」だという両極端な考え方があるようです。

ゆっくり派の理論では、バックスイングをゆっくり行わないと体が捻れず手打ちになる。たしかにチャッと振り上げると、肩は45°位しか、腰にいたっては全く回っていない事になる場合がありそうです。とくにコースに出た場合振り急ぎでそんな状態になっている可能性が高いと思います。

一方早く振る派は、力強いスイングをするのにゆっくりでは駄目。どんなにバックスイングが早くても、その後の本スイングはそれ以上のスピードで行われる。と言うものですごく納得です。私もヘッドを走らせる意識の時は、早いバックスイングで大きな反動を作った方がやりやすい・・・すぐ疲れますが。


そこで、うーんとしばらく考えて思いつきました。早いバックスイングでも十分腰が45°回るようにすればどちらの言い分も満たす訳ですよね。早速今度試してみよう。


次に今一番の課題、インパクト以降左肘がひけてしまいフォローが大きく取れない問題ですが。これって結構悩んでいる人多いみたいですね、むしろアベレージゴルファー一般の問題らしいです。とすると、私もはまって当然だ。

矯正ドリルとしてタオルスイングをしてみることにしました。1日3分3週間でスイングが変わるらしいのですが、6月末どう変わっているのか楽しみです。

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2008/06/04 Wed 16:05:35
レッスン14回目。

目前に迫った、次日曜ラウンドに向けて使える番手の確認と練習をするはずでした。

しかし、前回購入したコブラ バフラーのあまりの使いやすさに、もしかしたらドライバーも最近のやつを買ったらものすごく簡単に飛ぶかも。などと思い、中古ですが買ってしまいました。

NC6


ウィルソンのNC-6 11°フレックスSRです。

中古クラブベストランキングのスタンダードプレイヤー部門第5位でやさしそうでしたし、何より安い1.5万円以下でした。簡単に高弾道になるようにロフトは11°を選択。

さてレッスンへ。

前回の良い感覚が残っているのか、アイアンのシャンク病はすっかり無くなりました。ところが、どうも手打ちで打っている。

そこでコブラ バフラーでティーアップしてショット。相変わらず真っ直ぐグーンと飛んでいきます。手打ちでも全然オッケー、そこで少しずつ意識を手からヘッドの方へ移しながら打ち続けます。するとこの前のように、トップでシャフトがぐんとしなってインパクトでヘッドがびゅーっと走る感触に

・・・ここで問題。このヘッドに仕事をさせる打ち方ものすごく疲れます、体全体を使っている為か消耗が早すぎる。とても一ラウンド持続させる自信が有りません。前回は打てる喜びからあまり感じなかったのですが、確かにその後二日ほど全身が痛かったような。

さて、今回は数十球打ってちょっとへ張り気味。後にニュードライバーも控えてることもあるし、なにより今度のラウンド後半が心配すぎる。なんとかもう少し力を抜いても打てるようにならねば。と思っていると、コーチ登場。

私のスイングを見て、「バックスイングが早すぎる」とのこと。

そこで、バックスイングを意識してゆっくりすると、トップでしならないし、シャフトの反動が無いのでヘッドも走らない、そして手打ちになってインパクトで左肘が開いてフォローが出来なくなる、つまり飛ばなくなります。

コーチ曰く「フォローが小さく左肘が曲がるのが悪い」ということです。

私も、いわゆるマン振りというやつだけでしか打てないのは困るので、コーチの言うゆっくりしたバックスイングで大きなフォローという打ち方を練習です。ポイントはインパクトからフォローで左肘が直ぐ曲がってしまう悪い癖の修正、なかなか難しいです。


そして、いよいよニュードライバーNC-6初打ちへ。

ティーアップ、さすが最近の大型ドライバー今までやったことが無い高いテーィアップになります。そしてショット。

「バコッ」

という大音量を響かせ、低空飛行弾丸ライナー。まあ、それでも向こうのネットには突き刺さっているようですが、想像していた程には甘くなかったです。

ヘッドを走らせる打ち方をしてみると、低く出た弾道が捩れる様にライジングスライスしてしまう
・・・うーんちょっと使えない。
これなら、ゆったり系で低弾道の方が方向性が良くて使えます。

コーチに見てもらうと「ヘッドの下の方で打っている」らしいです。ティーアップが低いわけでは無いようなので、やはりスイングの問題ですね。

ただ、初めて長尺(46インチ)大型ヘッドなのに振りにくいとか全く感じなかったのは良かった、ラウンドのティーショットで空振りすることはなさそうです。

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by NoB.
バフラーの購入は正解だったみたいで良かったですね(^_^)
日曜日はどちら方面に行かれるのですか?

前回記入するの忘れてましたが、私もブログを書いているので、
良かったらリンクお願いします^^

by 一号
Nob様、またのコメント有難う御座いました。
バフラーは当たりだっただけにNC-6ドライバーが外れ気味なので残念でした。こうなればコブラのドライバー買うかとおもったりもしたのですが、NC-6で当分頑張る事にしております。ただFWを持っていないので近いうちコブラのFW購入するかもしれません。
リンクの件了解しましたので貼っておきますね。その内コメント残しにいきますね。

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